2014年5月アーカイブ

マリーナベイサンズカジノの遊び方が分らぬ!「え?」一度も足運んだ事ねーんだぜ?多分他とは色々違う筈。あぁ...緊張する。

「緊張せずとも、知らなきゃ誰かへ聞けば?店員さん、沢山おるぜ」お前!皆、外人だぜ?英語喋れぬ身で、どう話す?

「うーん、その前にさぁ」何?「英語無理で、マリーナベイサンズカジノってOKな訳?」へ?「いや、どうやって色々、向こうで生活するのかと」

けどほら、ググればジャパニーズオンリーもOK!っつー感想も。「まー貴方が大丈夫と思うなら、無理に止めぬけど」

大丈夫じゃねー、何とかせい。マリーナベイサンズカジノは特にさ。「私へ言われても...。予め翻訳すれば?」ん?

「つまりPCの翻訳するページで、マリーナベイサンズカジノの遊び方は?とか調べろ」回答が...。「そこは頑張れ」良案!

「え?」全部筆記だ、筆談という手が「で、一々やると?」うむ。「滅茶苦茶大変ね」他にあるか?「さー」これっきゃありません「ま頑張って頂戴」

企画内容を見直した方がいい

お正月に、テレビ東京の大食い番組を旦那と観た。確か5時間ぶち抜きだったような...。

最近はあまり、この手の番組は観ないんだが、今回はギャル曽根が6年ぶりに、現役復帰する内容だったから、ちょっと興味が湧いちゃった。

どうやら最近の傾向としては、海外選手たちと国の威信をかけて戦うとゆうコンセプト。アメリカ、中国、オーストラリア、そして日本。

各4名でチームを作り、団体戦を行う。なぜこの4カ国を選んだんだろう?特に中国。いくら何でもレベルが低すぎ、まったく勝負にならず。

あと、アメリカ。優勝もしたし、確かに強かったけど、食べ方汚すぎ。

スペアリブみたいな、骨が残る食材でなく、全部綺麗に食べられる物であらねば、公平性を欠いてると思う。もっと企画内容を見直した方がいいんでは?と思う内容、残念。